4日は、お母様の集い「知足(ちそく)の会」
11日は、自助グループ「ともあしの会」 19日は、学習会と摂食障害講習会とお茶会 25日は、岡本理香講演会。 毎週火曜日は、電話講習会。 個人学習会、個人・家族面談、メール療法は、ご予約の方優先で各日。 8月16日(日)「私にできることを一つだけ」イベント開催。 『独立行政法人福祉医療機構長寿・子育て・障害者基金助成事業』 場所、芦屋市茶屋之町7-12 集・空・間 Tio(ティオ) 詳細PDFファイル http://kokorozawazawa.webin.jp/a3090816asiya.pdf ※8月の摂食障害講習会は、2日だけとなります。1日の母親の集いはお休みです。 摂食障害ざわざわ克服冊子本プレゼント第3弾(合計1,500冊予定) 申込 https://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P79319687 アンケート一覧ページ http://www.eonet.ne.jp/~kokorozawazawa/52.htm NPO法人心ざわざわ http://kokorozawazawa.org/ ![]() |
ざわざわの活動を助成していただいている
独立行政法人福祉医療機構 WAM 様 http://www.wam.go.jp/wam/index.html 独立行政法人福祉医療機構は、特殊法人等改革により、社会福祉・医療事業団の事業を承継して、平成15年10月1日に福祉の増進と医療の普及向上を目的として設立された独立行政法人です。 長寿・子育て・障害者基金事業 NPOなどは新しい「公」の担い手として、これからの地域社会づくりで大きな役割を担っていくことが期待されています。図1は、地域福祉を多様な担い手が担っているイメージを画いてみました。行政はもちろんですが、社会福祉法人、医療法人だけでなく、NPOなどの多様な主体が役割分担、連携することで、地域の福祉や医療のネットワークが広がっていきます。NPOが大きな役割を担っていくためには、組織や財政のガバナンスの強化、市民参加の拡充など、さまざまな課題があります。福祉医療機構の基金は、こうしたNPOなどの活動を支援することで、地域の福祉や医療のネットワークづくりを応援したいと考えています。福祉と医療の地域ネットワークづくりに福祉医療機構の基金が役立つことができればと考えています。 WAMサイトより抜粋 感謝という言葉を再認識いたし、より大事にするようになりました。 コツコツと歩んできたざわざわです。 お陰様で、おおきに、ありがとう、この感謝の気持ちが、コツコツを応援してくれました。 ここで改めて、皆様に、心からありがとうございました、と伝えたく存じます。 たくさんの愛をいただきました。 そして、たくさんの愛を贈り続けてきました。 これからも愛し続けます。 ご縁に感謝します。 NPO法人 心ざわざわ 摂食障害専門サポート 理事長・精神作家・正看護師 岡本理香 神戸市北区東有野台4丁目 URL http://kokorozawazawa.org/ TEL 078-987-2036 ![]() |
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| 摂食障害専門サポートNPO法人心ざわざわ |
摂食障害(拒食過食嘔吐)を克服した看護師で精神作家(岡本理香)が、独自のメール日記心理療法、個人・家族面談(神戸)、摂食障害講習会(毎月第2日曜大阪)、回復過程の著書やヒント冊子で、専門の経験を活かして、回復サポートをさせていただいています。
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NPO法人心ざわざわ
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Author:岡本理香
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